肺に水が溜まっていると診断された祖母
先月半ばに父が末期がんで急死してまだ日も浅いのに、今度は母方の祖母に、肺に水が溜まっていることが発覚し、明後日検査入院することになった。
母からこのことを聞いて、思わず言葉を疑った。
父がまだ先月亡くなったばかりなのに。しかも、肺に水が溜まっているって、癌の確率が高い。。
ショックだった。今年で85歳になる。骨粗しょう症と診断された祖母ではあるが、頭もはっきりしており、まだまだ元気だと思っていたからだ。もしかすると、父が亡くなったショックもあるのかな、と思ってしまった。しかし、父は、祖母にとって、実の息子ではなく、娘である母の、婿なのだが。
とはいっても、兄が生まれてから直に祖母は同居し、私が生まれてからずーっと面倒みてくれた、私にとっては第二の母である。軽度では済まされないと思うと、気が重い。ましてや、実家へは電車で2時間かかり、母や祖母の応援にすぐにいけるわけでもない。
何より、辛いのは、母の方だろう。
先月夫を亡くしたばかりで、祖母と母の二人暮しで、まだ母は現役保健士として働いている。今年で定年なのだが。。その祖母が、今度は重病と分かったら、母は一人になる。母の心細さや、仕事への意欲も失せてしまうだろう。母が病気になってしまわないか、心配だ。
祖母は、娘夫婦(私にとっての両親)が、共働きな為、家のことをずーっとやってくれていた。
どんな時も、栄養バランスを気にして料理を出してくれ、作法も教えてくれたりした。
家族の様子をいつも気にかけてくれた。
私は、思春期時代、祖母が18時ごろに出す夕食と、19時半ごろ仕事に帰った母が出す夕食の二つの相手をしなくてはならず、嫌になった事がある。それだけではないと思うが、一つのきっかけになって、拒食症まがいになった。精神がひどく荒れていた思春期を過ごした。
高校生のある日、遅く帰ってきた私に、母が泣きながら発狂し、父が母を羽交い絞めにし、祖母が部屋から出てきて私に「お前が悪いんだよ!」と何度も怒鳴った。
その家族の姿を見て、その夜私は一人お風呂場で泣いた。
こんなに心配させていたんだ、と自覚した。それから、親を心配させることは辞めるようになったと思う。
そんな、父と母と祖母。大変な苦労をして、私を育てたと思う。
そんな彼らに、やはり、死ぬ日がきてしまう。
辛い。愛する家族が多ければ多いほど、悲しみも大きい。
今まで大変な苦労をかけた家族だからこそ、死ぬことが辛い。
幸せだった日々を、どうか胸にいつまでも抱きながらにして欲しい。
死ぬ時まで、辛い思いはさせたくない。死ぬ時こそ、どうか安らかに、幸せな思いで、旅立ってほしい。
まだ祖母は癌と決まってないのだけれど、そんなことを考えてしまう。
母からこのことを聞いて、思わず言葉を疑った。
父がまだ先月亡くなったばかりなのに。しかも、肺に水が溜まっているって、癌の確率が高い。。
ショックだった。今年で85歳になる。骨粗しょう症と診断された祖母ではあるが、頭もはっきりしており、まだまだ元気だと思っていたからだ。もしかすると、父が亡くなったショックもあるのかな、と思ってしまった。しかし、父は、祖母にとって、実の息子ではなく、娘である母の、婿なのだが。
とはいっても、兄が生まれてから直に祖母は同居し、私が生まれてからずーっと面倒みてくれた、私にとっては第二の母である。軽度では済まされないと思うと、気が重い。ましてや、実家へは電車で2時間かかり、母や祖母の応援にすぐにいけるわけでもない。
何より、辛いのは、母の方だろう。
先月夫を亡くしたばかりで、祖母と母の二人暮しで、まだ母は現役保健士として働いている。今年で定年なのだが。。その祖母が、今度は重病と分かったら、母は一人になる。母の心細さや、仕事への意欲も失せてしまうだろう。母が病気になってしまわないか、心配だ。
祖母は、娘夫婦(私にとっての両親)が、共働きな為、家のことをずーっとやってくれていた。
どんな時も、栄養バランスを気にして料理を出してくれ、作法も教えてくれたりした。
家族の様子をいつも気にかけてくれた。
私は、思春期時代、祖母が18時ごろに出す夕食と、19時半ごろ仕事に帰った母が出す夕食の二つの相手をしなくてはならず、嫌になった事がある。それだけではないと思うが、一つのきっかけになって、拒食症まがいになった。精神がひどく荒れていた思春期を過ごした。
高校生のある日、遅く帰ってきた私に、母が泣きながら発狂し、父が母を羽交い絞めにし、祖母が部屋から出てきて私に「お前が悪いんだよ!」と何度も怒鳴った。
その家族の姿を見て、その夜私は一人お風呂場で泣いた。
こんなに心配させていたんだ、と自覚した。それから、親を心配させることは辞めるようになったと思う。
そんな、父と母と祖母。大変な苦労をして、私を育てたと思う。
そんな彼らに、やはり、死ぬ日がきてしまう。
辛い。愛する家族が多ければ多いほど、悲しみも大きい。
今まで大変な苦労をかけた家族だからこそ、死ぬことが辛い。
幸せだった日々を、どうか胸にいつまでも抱きながらにして欲しい。
死ぬ時まで、辛い思いはさせたくない。死ぬ時こそ、どうか安らかに、幸せな思いで、旅立ってほしい。
まだ祖母は癌と決まってないのだけれど、そんなことを考えてしまう。
父の死と父が知りたかったこと。
先週、父が亡くなった。
月に2回の高血圧の定期検査をしていたところ、心臓と肺に陰が。
即、ICUに入院となり、その数日後の検査の結果、転移性末期がんである事がわかった。
入院して9日後に父は帰らぬ人となった。
見舞いにいけたのは、そのうち僅か2日だけ。
苦しそうな姿を見るのが何より辛かった。本人は、幸い痛みはないというけれど、高熱も出て、酸素マスクをつけて横たわる姿をみているのは、辛い。
父本人が、延命措置を嫌い、必要最小限の措置しか取らなかった。
でも、転移性の癌であることは知った父だが、”末期”とまでは知らない。
亡くなる日の次の日に、その癌の原発巣を見つける検査をするはずだった。
亡くなる日の前の日まで、原発巣を見つける検査に意欲を持っていた。体力がほとんど無い状態だったにも関わらず。。
原発巣を見つけたとしても、手術のしようがない。それくらい、癌は体を蝕んでいた。
でも、そのことまでは父は知らされていない。ただただ、原発巣を見つけるんだ、という意欲を持っていた。そうすれば手術ができると、思っていたのだろう。
「癌は癌でも、”末期”なんだよ。」 これを、伝えようか伝えまいか、悩んだ。
結局、伝えることができないまま、父は死んだ。
もし、末期で、原発巣を見つけたとしても、手術の施しようがないことを知っていたら、父の気持ちは違っていただろうか。
亡くなる日の朝、病院からの電話で急いで駆けつけた。
着いた時には、父の呼吸は止まっており、脈もほとんどゼロだった。母が横に一人立って、父の額をさすっていた。
私は泣きながら、私着いたよ、頑張ったね、と大声で声をかけ、癌は末期であったこと、検査して原発が分かったとしても、手術ができない癌であったことを、意識のない父に大声で伝えた。
私が到着した瞬間、無かった脈が一瞬、136まで触れた。
父の意識は無かったけれど、ほとんど魂と化していた父には、言葉は届いたと信じている。
亡くなる最後まで、癌の原発巣を見つけるんだ、という目標があった父。
それを果たしたい。その気持ちから、死亡解剖をお願いした。
原発巣は分かった。父はもう死んでいるけれど。
でも、魂には届いたと思う。
科学万能主義だった父だから、事実を知らせてやりたかった。
父が死んでから、父の魂は今、幸せなのか、そればかり気にかかる。
きっと、父が大好きだった父の母(私にとっては祖母)と、あの世で再会し、言葉を交わしているんだと思う。その祖母は、女で一人で、男児3人を育てたから。そんな苦労をしている祖母を、言葉少なげにいつも気にかけていた。
幸せになってもらいたい。あの世へいっても、幸せな気持ちで平穏な時を過ごしてほしい。
父の魂が、あの世で幸せであることを確認できたら、どんなに幸せだろう。
月に2回の高血圧の定期検査をしていたところ、心臓と肺に陰が。
即、ICUに入院となり、その数日後の検査の結果、転移性末期がんである事がわかった。
入院して9日後に父は帰らぬ人となった。
見舞いにいけたのは、そのうち僅か2日だけ。
苦しそうな姿を見るのが何より辛かった。本人は、幸い痛みはないというけれど、高熱も出て、酸素マスクをつけて横たわる姿をみているのは、辛い。
父本人が、延命措置を嫌い、必要最小限の措置しか取らなかった。
でも、転移性の癌であることは知った父だが、”末期”とまでは知らない。
亡くなる日の次の日に、その癌の原発巣を見つける検査をするはずだった。
亡くなる日の前の日まで、原発巣を見つける検査に意欲を持っていた。体力がほとんど無い状態だったにも関わらず。。
原発巣を見つけたとしても、手術のしようがない。それくらい、癌は体を蝕んでいた。
でも、そのことまでは父は知らされていない。ただただ、原発巣を見つけるんだ、という意欲を持っていた。そうすれば手術ができると、思っていたのだろう。
「癌は癌でも、”末期”なんだよ。」 これを、伝えようか伝えまいか、悩んだ。
結局、伝えることができないまま、父は死んだ。
もし、末期で、原発巣を見つけたとしても、手術の施しようがないことを知っていたら、父の気持ちは違っていただろうか。
亡くなる日の朝、病院からの電話で急いで駆けつけた。
着いた時には、父の呼吸は止まっており、脈もほとんどゼロだった。母が横に一人立って、父の額をさすっていた。
私は泣きながら、私着いたよ、頑張ったね、と大声で声をかけ、癌は末期であったこと、検査して原発が分かったとしても、手術ができない癌であったことを、意識のない父に大声で伝えた。
私が到着した瞬間、無かった脈が一瞬、136まで触れた。
父の意識は無かったけれど、ほとんど魂と化していた父には、言葉は届いたと信じている。
亡くなる最後まで、癌の原発巣を見つけるんだ、という目標があった父。
それを果たしたい。その気持ちから、死亡解剖をお願いした。
原発巣は分かった。父はもう死んでいるけれど。
でも、魂には届いたと思う。
科学万能主義だった父だから、事実を知らせてやりたかった。
父が死んでから、父の魂は今、幸せなのか、そればかり気にかかる。
きっと、父が大好きだった父の母(私にとっては祖母)と、あの世で再会し、言葉を交わしているんだと思う。その祖母は、女で一人で、男児3人を育てたから。そんな苦労をしている祖母を、言葉少なげにいつも気にかけていた。
幸せになってもらいたい。あの世へいっても、幸せな気持ちで平穏な時を過ごしてほしい。
父の魂が、あの世で幸せであることを確認できたら、どんなに幸せだろう。
酒の肴
花見のシーズンである。
うちの近所の桜並木も、徐々に薄ピンクの花を見せ始め、ようやく5分咲きといったところ。
今週は仕事先でも花見がある。
うちの主人も、今週花見がある。
桜がよく見られる大きな公園がうちの近所にはある。そこで、会社の人たちと50人近くで花見をするらしい。なんと、その花見の日に、主人が同僚を連れて、我が家で二次会をするという。
今まで、旦那の友人は遊びにきて料理を出した事はあるが、我が家に主人の会社の同僚がやってくるのは初めてだ。
ほとんどが部下で年下とは言え、ドキドキちょっぴり緊張する。
そこで、”酒の肴”はどうしようと一生懸命、酒のつまみのレシピを検索していた。
「時間によっては、来ないかもしれないけど。」
オイオイ、どっちかにしてよ、慣れてないんだから。
来るか来ないかわからないのなら、特別な食材は買えない。まあ、酒のつまみなんて本来そういうものだもんね。
色々検索したら、出てくる出てくる。
www.tsumami.info/
↑これで見てみた。
それが、どれも簡単なレシピが多い。
素晴らしい。
結局、作る予定のものは、
・厚揚げ
・イカとワカメの和え物
・海老豆腐
・はんぺんのきゅうり明太サンド
に決定!
あ、あと、普段家では着ていない服とかに着替えるべきかな、ちょっと”綺麗な奥さん”を演出しなくちゃ。。。
皆さんは、ご主人の同僚が遊びに来たときにはどんな酒のつまみを出しますか?
また、”綺麗な奥さん”の演出はしますか?
勉強不足の私は、皆がどうしてるか知りたい。。
うちの近所の桜並木も、徐々に薄ピンクの花を見せ始め、ようやく5分咲きといったところ。
今週は仕事先でも花見がある。
うちの主人も、今週花見がある。
桜がよく見られる大きな公園がうちの近所にはある。そこで、会社の人たちと50人近くで花見をするらしい。なんと、その花見の日に、主人が同僚を連れて、我が家で二次会をするという。
今まで、旦那の友人は遊びにきて料理を出した事はあるが、我が家に主人の会社の同僚がやってくるのは初めてだ。
ほとんどが部下で年下とは言え、ドキドキちょっぴり緊張する。

そこで、”酒の肴”はどうしようと一生懸命、酒のつまみのレシピを検索していた。
「時間によっては、来ないかもしれないけど。」
オイオイ、どっちかにしてよ、慣れてないんだから。
来るか来ないかわからないのなら、特別な食材は買えない。まあ、酒のつまみなんて本来そういうものだもんね。
色々検索したら、出てくる出てくる。
www.tsumami.info/
↑これで見てみた。
それが、どれも簡単なレシピが多い。
素晴らしい。
結局、作る予定のものは、
・厚揚げ
・イカとワカメの和え物
・海老豆腐
・はんぺんのきゅうり明太サンド
に決定!

あ、あと、普段家では着ていない服とかに着替えるべきかな、ちょっと”綺麗な奥さん”を演出しなくちゃ。。。
皆さんは、ご主人の同僚が遊びに来たときにはどんな酒のつまみを出しますか?
また、”綺麗な奥さん”の演出はしますか?
勉強不足の私は、皆がどうしてるか知りたい。。
陣内智則離婚会見
とうとう今日、陣内智則が藤原紀香との正式離婚を認め、会見した。
「未練はあるが前向きに頑張りたい」
「彼女からは沢山教えてもらった。愛情も、もらった。感謝している。」
「独身のように浮気をし、彼女を深く傷つけた」
愚か者だね。
やっぱり、不相応だったんだよね。
紀香も、お嬢様だね。陣内の裏の顔を見破ってから結婚に踏み切ればよかったのに、幻想を信じてしまった。陣内の表向きだけを好きになって、真実が見えずに突っ走ってしまった。風水も手伝って。
自業自得とは言え、紀香も相当苦労しただろうね。可愛そう。。
陣内の携帯に「紀ちゃん」という着信が陣内が大阪に行く時程多く入る。紀香は徐々にその連絡が気になるようになり、折り返し電話をしたら、浮気相手だった、とか、結婚前に高級クラブで口説いた女と結婚後も会っていたとか。(「大阪こないの?また会いたいね」というメールから。)
大阪では一般女性と歩いていたり合コンも頻繁だったとか。 (複数の週刊誌より)
自分より格上の女性と結婚すると、男って逃げ場が欲しくなるのかね。
まあ紀香も、完璧主義・潔癖主義で、気に入った洋服などには触れさせなかったとか、外出する時は部屋に鍵をかけていたとか言われてるけど、それは批判の対象じゃない。気に入った洋服は、確かに傷みやすい生地でカビが怖いとかで、私も触る時は手を洗ってからだし、旦那には見せられないもの(日記やら)もあるし。信頼関係があれば、問題ではない。どこの夫婦だってルールはある程度ある。
だからといって、浮気しまくりじゃあ、目も当てられない。
紀香は陣内を愛していたからこそ、深く傷ついたし、我慢をして修復しようとした時だってあった。マメに料理をして。それが逆に、陣内にとってはさらなる重荷になったんだろう。
「芸人ならもててなんぼや」みたいなノリか。
夫婦になった以上、思いやる気持ちが大事。
浮気を知ったら、妻が悲しむのは当然。
傲慢さが心を支配した陣内には、そんなこと頭になかった。
セックスしか頭にない。
本人も言っている通り、一生遊んでいた方が良さそうな男だね。
「未練はあるが前向きに頑張りたい」
「彼女からは沢山教えてもらった。愛情も、もらった。感謝している。」
「独身のように浮気をし、彼女を深く傷つけた」
愚か者だね。
やっぱり、不相応だったんだよね。
紀香も、お嬢様だね。陣内の裏の顔を見破ってから結婚に踏み切ればよかったのに、幻想を信じてしまった。陣内の表向きだけを好きになって、真実が見えずに突っ走ってしまった。風水も手伝って。
自業自得とは言え、紀香も相当苦労しただろうね。可愛そう。。
陣内の携帯に「紀ちゃん」という着信が陣内が大阪に行く時程多く入る。紀香は徐々にその連絡が気になるようになり、折り返し電話をしたら、浮気相手だった、とか、結婚前に高級クラブで口説いた女と結婚後も会っていたとか。(「大阪こないの?また会いたいね」というメールから。)
大阪では一般女性と歩いていたり合コンも頻繁だったとか。 (複数の週刊誌より)
自分より格上の女性と結婚すると、男って逃げ場が欲しくなるのかね。
まあ紀香も、完璧主義・潔癖主義で、気に入った洋服などには触れさせなかったとか、外出する時は部屋に鍵をかけていたとか言われてるけど、それは批判の対象じゃない。気に入った洋服は、確かに傷みやすい生地でカビが怖いとかで、私も触る時は手を洗ってからだし、旦那には見せられないもの(日記やら)もあるし。信頼関係があれば、問題ではない。どこの夫婦だってルールはある程度ある。
だからといって、浮気しまくりじゃあ、目も当てられない。
紀香は陣内を愛していたからこそ、深く傷ついたし、我慢をして修復しようとした時だってあった。マメに料理をして。それが逆に、陣内にとってはさらなる重荷になったんだろう。
「芸人ならもててなんぼや」みたいなノリか。
夫婦になった以上、思いやる気持ちが大事。
浮気を知ったら、妻が悲しむのは当然。
傲慢さが心を支配した陣内には、そんなこと頭になかった。
セックスしか頭にない。
本人も言っている通り、一生遊んでいた方が良さそうな男だね。
紀香と陣内の離婚報道
18日に藤原紀香と陣内智則が離婚か!?という報道がなされた。
どうやら、事実で、真相は陣内の度重なる浮気らしい。
いくつかの記事を読んで感じた事は、まず同じ女性としての立場から、「紀香かわいそう。」
次に、「相性合わなかったのね」
という事。
まあ健全な女性なら誰しも、夫には浮気をして欲しくない。ましてや紀香はバリバリ仕事もこなし、旦那である陣内に料理の作り置きをしたり好きな料理を作ったりして大女優と芸人カップルの「生活のすれ違い」を回避しようと尽くしていた。そんな努力も、報われないと感じてしまうほど、陣内の火遊びが紀香の心を傷つけた。女として大切にされたいと思うのは、当然のこと。
陣内の浮気は、紀香の母によると、紀香は太っ腹で、多少の浮気は容認してきた、という。芸人の嫁になるのだから、覚悟は必要と紀香も理解していたらしい。一方、大阪に拠点を置く陣内は、吉本の仲間達に誘われ、新婚当時から合コンに参加していたらしい。仲間も陣内の好みのタイプを紹介したりして、陣内の浮気を助長して楽しんでいた様だ。まあ、雰囲気は分かる。楽しいだろうね。仲間からすると。遊びだからいいでしょう、と陣内も思っていたのかな。
決定的なのは、陣内自身が、昨年?から”俺には独身の方が合っている”、 ”結婚やめよう”と紀香に告白していた事だよね。紀香も、さすがに陣内自身が、そこまで結婚が「縛るもの」で「苦痛」であり、「一人のいい女より、色んな女と寝てる方が楽だし楽しい」と感じているとは、思わなかっただろうね。それを、陣内ははっきり紀香に告白した。ということ。これは、大きい。
余談だけど、陣内って色黒で、背が小さめだけど体は骨太でがっちりしていて、”絶倫”な感じしますね。本当、夜の活動は強そう。。野生児っぽい感じ。
それにしても、相性が悪かったのかね。
紀香は、尽くすタイプみたいですね。旦那に自分が留守するから、って毎日の食事を作り置きしておくなんて、相当できる嫁だよね。陣内家も、「日本一の嫁」と言っていたよね。これは、本当にそうっぽい。一方、陣内は、以前オーラの泉で、江原さんに「頑固で縛られるのがイヤなタイプ」と指摘され、そうです、と答えていたね。「手に入れたら興味を失う、熱しやすく冷めやすい」とか。これじゃあ、紀香の尽くすタイプと、干渉されたくないタイプの陣内じゃ、相性が合わないってことになる。まあ、一面しか見えてないから、本当の相性は分からないし、それだけが原因じゃあないだろうけど。
私の勝手な見方だけど、陣内には、ダウンタウンの浜ちゃんの奥さん、小川菜摘みたいな、「旦那を尻にひくタイプ」が似合うと思うな。顔の美しさはそれほどでもないけど、陣内を叱りながらも愛して、一緒に漫才が出来そうな姉さんタイプ。うん、それに決定。
一方の紀香は、引っ張ってくれるお兄さんタイプ。しっかりしてて、紀香を優しく叱って上げる事もできるタイプ。紀香は、女優魂が強すぎて、好きな男性の前でも本当の自分をなかなか出せない。演じてしまうというのが何かの分析(占いか?)で載っていた。だから、紀香をよく理解してあげられる、大人な男性が合う。それにしても、紀香、今回は見る目がなかった。まあ、失敗しても次があるし、人生まだまだ長いし、紀香は仕事がなくなることはないだろうしね。
一方の陣内。
仕事、減るだろうねえ。。イメージダウンだよね。まず、多くの女性から嫌われるよ。
紀香という女性から絶大な人気を持つ女優を傷つけ、あれほど華やかな披露宴を行い、「永遠にいつまでも」を歌っておいて、性欲に溺れる私生活。紀香の家庭を作ろうとする努力にも答えず。
離婚の原因が、「多数の女性との浮気」じゃあ、女性ファンもひくよ。
とりあえず、陣内は、多額のご祝儀を返すべきでしょう。
そして、少しでも、紀香に慰謝料払ってもいいんじゃないか。
それにしても、昨年ぐらいにオーラの泉に出ていた陣内。その時相談した内容が、「格差婚をどう乗り切ればいいでしょうか」みたいな質問をしていた。
当時、本心からくる質問なのか?と疑った。
だって、紀香を愛していたら、格差婚なんて関係ないよね。周りが言ってるだけで。
「俺は紀香より収入が低いけど、愛してるし、お互い支えあってやっていく。それ以上に、一緒に生活するのが楽しい」はずなのにね。やっぱり、信頼関係や相性の問題だったのかな。心のどこかで気を遣うという。
全く、結婚は周りを巻き込むから、もうちょっと交際期間を置いてから、結婚したほうが良かったんじゃないかな。
紀香も、陣内の浮気性を見抜いてから、結婚を考えないと駄目よ。
私は女性の立場として、紀香の味方です。(陣内には悪いけど^^;)
紀香、今まで頑張ったね。辛かったね。これからも、お仕事頑張ってね。
多くの女性が、あなたを待ってるよ。見守ってるよ。紀香、頑張れ!
陣内、頭冷やして一から出直しなさい。
お断り:
報道しか知らない為、誤解も多いとは思います。
事実ではない事に基づく事もあるかと思います。
どうやら、事実で、真相は陣内の度重なる浮気らしい。
いくつかの記事を読んで感じた事は、まず同じ女性としての立場から、「紀香かわいそう。」
次に、「相性合わなかったのね」
という事。
まあ健全な女性なら誰しも、夫には浮気をして欲しくない。ましてや紀香はバリバリ仕事もこなし、旦那である陣内に料理の作り置きをしたり好きな料理を作ったりして大女優と芸人カップルの「生活のすれ違い」を回避しようと尽くしていた。そんな努力も、報われないと感じてしまうほど、陣内の火遊びが紀香の心を傷つけた。女として大切にされたいと思うのは、当然のこと。
陣内の浮気は、紀香の母によると、紀香は太っ腹で、多少の浮気は容認してきた、という。芸人の嫁になるのだから、覚悟は必要と紀香も理解していたらしい。一方、大阪に拠点を置く陣内は、吉本の仲間達に誘われ、新婚当時から合コンに参加していたらしい。仲間も陣内の好みのタイプを紹介したりして、陣内の浮気を助長して楽しんでいた様だ。まあ、雰囲気は分かる。楽しいだろうね。仲間からすると。遊びだからいいでしょう、と陣内も思っていたのかな。
決定的なのは、陣内自身が、昨年?から”俺には独身の方が合っている”、 ”結婚やめよう”と紀香に告白していた事だよね。紀香も、さすがに陣内自身が、そこまで結婚が「縛るもの」で「苦痛」であり、「一人のいい女より、色んな女と寝てる方が楽だし楽しい」と感じているとは、思わなかっただろうね。それを、陣内ははっきり紀香に告白した。ということ。これは、大きい。
余談だけど、陣内って色黒で、背が小さめだけど体は骨太でがっちりしていて、”絶倫”な感じしますね。本当、夜の活動は強そう。。野生児っぽい感じ。
それにしても、相性が悪かったのかね。
紀香は、尽くすタイプみたいですね。旦那に自分が留守するから、って毎日の食事を作り置きしておくなんて、相当できる嫁だよね。陣内家も、「日本一の嫁」と言っていたよね。これは、本当にそうっぽい。一方、陣内は、以前オーラの泉で、江原さんに「頑固で縛られるのがイヤなタイプ」と指摘され、そうです、と答えていたね。「手に入れたら興味を失う、熱しやすく冷めやすい」とか。これじゃあ、紀香の尽くすタイプと、干渉されたくないタイプの陣内じゃ、相性が合わないってことになる。まあ、一面しか見えてないから、本当の相性は分からないし、それだけが原因じゃあないだろうけど。
私の勝手な見方だけど、陣内には、ダウンタウンの浜ちゃんの奥さん、小川菜摘みたいな、「旦那を尻にひくタイプ」が似合うと思うな。顔の美しさはそれほどでもないけど、陣内を叱りながらも愛して、一緒に漫才が出来そうな姉さんタイプ。うん、それに決定。
一方の紀香は、引っ張ってくれるお兄さんタイプ。しっかりしてて、紀香を優しく叱って上げる事もできるタイプ。紀香は、女優魂が強すぎて、好きな男性の前でも本当の自分をなかなか出せない。演じてしまうというのが何かの分析(占いか?)で載っていた。だから、紀香をよく理解してあげられる、大人な男性が合う。それにしても、紀香、今回は見る目がなかった。まあ、失敗しても次があるし、人生まだまだ長いし、紀香は仕事がなくなることはないだろうしね。
一方の陣内。
仕事、減るだろうねえ。。イメージダウンだよね。まず、多くの女性から嫌われるよ。
紀香という女性から絶大な人気を持つ女優を傷つけ、あれほど華やかな披露宴を行い、「永遠にいつまでも」を歌っておいて、性欲に溺れる私生活。紀香の家庭を作ろうとする努力にも答えず。
離婚の原因が、「多数の女性との浮気」じゃあ、女性ファンもひくよ。
とりあえず、陣内は、多額のご祝儀を返すべきでしょう。
そして、少しでも、紀香に慰謝料払ってもいいんじゃないか。
それにしても、昨年ぐらいにオーラの泉に出ていた陣内。その時相談した内容が、「格差婚をどう乗り切ればいいでしょうか」みたいな質問をしていた。
当時、本心からくる質問なのか?と疑った。
だって、紀香を愛していたら、格差婚なんて関係ないよね。周りが言ってるだけで。
「俺は紀香より収入が低いけど、愛してるし、お互い支えあってやっていく。それ以上に、一緒に生活するのが楽しい」はずなのにね。やっぱり、信頼関係や相性の問題だったのかな。心のどこかで気を遣うという。
全く、結婚は周りを巻き込むから、もうちょっと交際期間を置いてから、結婚したほうが良かったんじゃないかな。
紀香も、陣内の浮気性を見抜いてから、結婚を考えないと駄目よ。
私は女性の立場として、紀香の味方です。(陣内には悪いけど^^;)
紀香、今まで頑張ったね。辛かったね。これからも、お仕事頑張ってね。
多くの女性が、あなたを待ってるよ。見守ってるよ。紀香、頑張れ!
陣内、頭冷やして一から出直しなさい。
お断り:
報道しか知らない為、誤解も多いとは思います。
事実ではない事に基づく事もあるかと思います。

